Q 本当に5万円?
一番多い質問は、本当に本当に何もなければ5万円ですか?という質問です。間違いなく5万円です。Q 例えば、二日間浮気調査をして、二日目に不貞証拠を掴んだ場合の料金は?
1日目は5万円です。二日目は5万円プラス成功報酬額となります。これは、泊まりがけも同等とお考え下さい。7日間調査をして、7日目で証拠を掴んだら、5万円×7日=35万円+7日目の成功報酬のみです。Q 後払いとありますが、本当ですか?お支払いはいつするんですか?
間違えなく、調査終了後のお支払です。お会いしてのご契約は一切、先にお金を頂く事は御座いません。お支払いは、調査報告書を見て頂きご納得後の清算になります。Q 不貞行為や浮気行為があった場合は、必ず証拠は撮って頂けますか?
サクシードの調査員は全てにおいて完璧な調査を心がけております。しかし、他の探偵事務所での調査の失敗での警戒や、対象者の性格、行動パターンも分からず尾行するわけだすから、100%不貞が行われた際に証拠を掴める約束は出来かねますが、経験上、普通の対象者で普通に調査を遂行出来れば、普通に証拠はお持ちする自信は御座います。Q 情報調査も結果が出なければ、料金は発生しないのです?
情報調査は必ず結果を提出致します。ご相談の段階で、結果を提出出来ない情報はお受けする事は御座いません。なお、情報調査は調査内容によって料金は異なります。Q 対象者が県外へ行った時などは、どのように対応するのですか?
県外に行く可能性がある場合などは、あらかじめサクシードと依頼者様との間で事前に打ち合わせを致します。調査中に対象者が高速に乗ったり、新幹線に乗ったりする事はよくある事です。追うか追わないかは、全て事前に話し合っております。Q 対象者宅は住宅地で張り込みが難しそうなんですが、それでも大丈夫ですか?
毎日、調査を行っていると、張り込みの出来ない所や、周辺からの苦情など御座います。最近は特に不審者と間違われることもありますが、下見調査の段階で調査員の配置などを決めております。もし、張り込みが100%出来ない所の場合は、無線カメラなどを仕掛けて監視致します。
探偵興信所サクシード<よくある質問・回答>
Q1.証拠が得られなければ、本当に調査料金は52,500円ですか?A.はい、かかりません。不貞行為・浮気の事実が認められないものは、証拠とはなりません。証拠が得られなかった日は、基本報酬の52,500円のみのお支払いです。なお、調査中の経費は実費のみをご請求となります。
Q2.調査が終わった後に、高額な請求をされることはありませんか?
A.絶対にありません。私どもは、調査をお受けする際、必ずご契約書を交わさせていただきます。そのご契約書には、調査日数・調査料金・成功報酬などについて、調査に関するあらゆる決め事が明確に記載されております。また、ご依頼者様には、必ずお控えをお渡ししております。
Q4.何が「成功」で、何が「失敗」なのですか?
A.これらの基本定義は、すべての探偵社に該当します。調査を完遂したときが「成功」です。調査の継続が不可能な事由が発生し、調査を完遂出来なかったときが「失敗」です。例えば、会社帰りに帰宅までの素行調査を行った場合。 帰宅を確認出来たら成功となります。調査対象者を見失うなど、調査の継続が不可能になった場合が失敗となります。
Q5.成功の定義って何ですか?
A.何をもって「調査の成功と言うか」を定めた「成功の条件」や「成功報酬が発生する条件」です。 「成功報酬」で調査を行う探偵社のほとんどは、Q4のような定義で行っております。当社のように、この定義を「浮気証拠・不貞証拠が取れたとき」とした場合には「浮気・不貞の証拠が得られたとき」だけ成功報酬が発生する事となります。 成功報酬調査のトラブルで一番多いトラブル項目は「成功の定義の認識の違い」によるものです。ご契約時に「成功報酬が発生する、成功の条件とは何か」を、明確にしましょう。
Q1.他の会社で「メールや電話などでは料金を言ってはいけないと、探偵業法で決まっている。」と面談の約束を強引にさせられてしまったのですが、御社も会わなければ料金は教えてもらえないのですか?
A.いいえ。そのようなことはございません。 電話やメールのご相談の段階でも必ず料金をお伝えしております。 私どもは、ホームページにも料金を掲載しておりますので、ぜひご覧ください。 現在、探偵業法では概算の総額料金や支払い時期・調査方法などを説明する事が義務付けられております。そしてそのタイミングを「契約の締結をしようとするとき」「契約の締結をするとき」としております。 いたずら目的の問合せは別として、ほとんどの依頼者様が「調査をしたい。金額が折り合えば契約をしたい」と思われてお問合せをされます。つまり「契約の締結をしようとするとき」と解釈できます。 それなのに「会わなければ言えない」という会社は、この探偵業法を自分たちの都合の良いように解釈しているだけです



